カンガルーの小部屋

  • 2026.03.08

    クリニックだより 少子化に備えて

    3月7日 兵庫子どもと家庭福祉財団の理事会に出かけました。

    歴史ある財団の課題は、母親の就業増加に伴う、サービス利用の変化

    また少子化に伴い、看護、保育士、訓練士の養成学校の募集定員割れと閉校問題

    人口が縮んでいく中で、どこにお金を集め人材を配置するのか

    すぐそこの未来が揺らいでいます。

    2026年3月8日

    いたやどクリニック小児科 木村彰宏