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2025.03.25
かんがるう一家 みかんがいっぱい
ふるさと納税で、みかんの詰め合わせが届きました。
並べて数えると、3種の柑橘類が19個
毎日1つづつ食べても、しばらく楽しめます。
お肌と身体にいいかもね。
2025年3月25日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2025.03.11
かんがるう一家 おみやげは芋きん
出かけた時に悩むのが、おみやげ選び
買って帰っても、喜んでくれるとは限りません。
今回は、かんがるうおかあさんからリクエストされた「芋きん」
浅草の本店と、東京駅の大丸にしか売っていないとか。
おまけに賞味期限は24時間
新幹線の時刻を気にしながら、店の前にできた列に並びます。
これで、家庭円満のポイントがたまれば、上出来ですよね。
2025年3月11日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2025.02.09
かんがるう一家 家に帰ると
髪を切ってもらい、家に帰ると
「たいへん、大変、お湯がでないんよ」と、おかあさん
散髪屋さんだけでなく、我が家でも給湯システムが凍結状態の様です。
スマホを開き、下調べをして、給湯器の管にペットシートを巻き付けて、
やかんから、何度もぬるま湯をかけてみます。
「お湯がでたよ」の声に、ガッツポーズをとることを忘れません。
引越しをして20年近く、今年の寒さは、特別なようです。
2025年2月9日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2025.01.19
かんがるう一家 にぎやかな鳴き声
お休みの日の朝、庭からにぎやかな鳴き声が聞こえます
窓からそっと覗くと、庭の木の実を食べに
スズメだけでなく、メジロやセキレイが集まっています。
みなれない鳥をスマホで調べると、ジョウビタキと解説されました。
まだまだ寒い日は続きますが、春の足音も近づいてきていますね。
2025年1月19日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.11.13
カンガルー一家 ペンギンを見ながら
冬服を探しに、量販店までの道すがら
ペンギンがいるカフェに入りました。
窓越しに、「なにみてんのよ」とペンギンさん。
窓のこちらでは、窓まで背が届かない弟を、おにいちゃんが抱き上げています。
まわりを見ると、おとなでペンギンさんをみているのは私だけ
脳年齢は、ますます子どもになってきました。
2024年11月13日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.11.10
かんがるう一家 黒豆珈琲
篠山の散策ににも疲れた頃、
街中の小さな喫茶店に入ります。
店の名前は「珈琲豆 誠」さん
珈琲を頼むと、個性的なカップを選ばせてもらえます。
頼んだ黒豆珈琲は、100%黒豆を焙煎してつくられたもの。
深いこくと苦味の珈琲は、今までの飲んだことがない味がします。
城下町の小さな珈琲屋さんで、不思議な味に出会いました。
2024年11月10日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.11.08
かんがるう一家 小さい秋を見つけに
お寺の境内を歩くと、ちいさな秋を見つけます
かわいい傘の姿をしたきのこや、水鉢に輝く水草
冬の備えのマキの山や、3つの並んだツボ
そして、道に書かれたネコとネズミの絵
カメラを片手に、うろうろ歩きが続きます。
2024年11月8日
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2024.11.06
カンガルー一家 紅葉には早いけど
高蔵寺、大国寺、文保寺
丹波篠山にある紅葉の名所の、三つのお寺を回りました。
紅葉には早いけれど、由緒ただしいお寺のご本尊さまの前で手をあわせます。
お願い事は、かんがるうっ子が元気で勉学に励むことができますように
どこまでも澄み渡る青空の下、お寺をあとにしました。
2024年11月6日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.11.05
カンガルー一家 静かな時間の流れを
かんがるうっ子を実習先に送り届ける途中、
丹波篠山のお寺巡りをしました。
十念寺さんでは、お菓子とお茶をいただいて、
住職さんのお話をうかがいます。
「月影のいたらぬ里はなけれども ながむる人のこゝろにぞすむ」
カンガルー一家の間を、静かな時間が流れていきます。
2024年11月5日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.10.30
かんがるう一家 おそば注意
家族で、おそば屋さんに入りました。
わたしは、ワンコそば お代わり自由を頼みます。
そばアレルギーのおかあさんカンガルーは、あんかけうどんの定食
おそばとは別ゆでで、うどんを注文できます。
運ばれてきたあんかけうどんには、「特別ご対応メニュー」のふだが・・
ここまできっちりとしていただけると、安心ですね。
2024年10月30日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.10.28
カンガルー一家 不思議な老人たち
おかあさんカンガルーと、映画「八犬伝」を見に出かけました。
この日は特別に、舞台挨拶のライブ中継から始まります。
滝沢馬琴役の役所広司の外、葛飾北斎の内野聖陽、伏姫役に土屋太鳳。馬琴の息子・宗伯役に磯村勇斗。宗伯の妻・お路役に黒木華。馬琴の妻・お百を寺島しのぶなど
豪華俳優陣が勢ぞろい
八犬伝のフィクションの世界と、滝沢馬琴や葛飾北斎が暮らす江戸の世界とが
交互に描かれて、興味深く楽しめます。
映画って、ほんとうにおもしろいですね。
2024年10月28日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.10.14
かんがるう一家 ハロウィンがやってきた
お休み2日目は、かんがるうっ子と三田のアウトレットへ
通りは、すっかりハロウィンの装いです。
数年ぶりのアウトレットは、すごい人並み
遠くにサーカスのテントが、
夜になると、電飾の中に浮かび上がります。
今日は食べ過ぎないようにご用心
2024年10月14日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.10.08
かんがるう一家 龍も新幹線
家族で出かけた門戸厄神さん
入り口近くに、大きな見取り図が掲げてあります。
お参りをしたあと、ご朱印をいただいて、
高台から遠くを見ると新幹線。
通過するのを待ち構え、一瞬パチリです。
2024年10月8日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.10.07
かんがるう一家 龍の寺
家族で門戸厄神さんにお参りに行きました。
前に来たのは、8月の夏の盛り
日陰もないお昼過ぎのお寺には、ひとりも見かけなかったのですが、
今日は参拝者も、そこそこに歩いています。
カンガルーは8月の暑さの体験があるので、今日は涼しく感じます。
前回は見損ねた龍の壁画は、すごい迫力。
お寺参りは、季節選びも大切ですね。
2024年10月7日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.10.01
かんがるう一家 あなたの名前は
玄関から駐車場にむかう通り道に、
白い花が咲いています。
お昼は大きなつぼみをみせて、夜になると咲く白い花
植えた覚えはないのに、いつの間にか花を広げています。
きれいなのはわかるけど、通り道に咲くのは、少しお邪魔です。
お買い物の後など、荷物を持ちながら踏んづけないように気を使います。
なんって名前なのか知らないけれど、
次からは、もう少し咲く場所も考えてくださいね。
2024年10月1日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.09.17
かんがるう一家 名月を追いかけて
仕事帰りに、スーパーまで買い物に出かけます。
乗せてもらった車の前後左右を、大きなお月さまが追いかけてきます。
今日は、中秋の名月
お昼間は、焼け付く暑さが続きますが、
日が落ちると虫の声が
夕食は、お月さまにあやかって、半熟卵入りのハンバーグ
月見団子も欠かせません。
結局、お月さまより団子というところに落ち着きました。
2024年9月17日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.09.15
かんがるう一家 またまたご朱印集めの旅に
9月14日は、朝からご朱印集め
高砂市にある新井神社、高砂神社
お昼を食べて、泊神社、舞子六神社を回ります。
帰りにコストコにより、飲み会の準備
祖父母宅で、楽しい宴会がはじまります。
2024年9月15日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.08.31
かんがるう一家 今年はユリが豊作です
今年も、ユリが咲きました。
昨年採れた種を、庭や駐車場に巻いておいたところ、
15本以上のユリが咲きました。
寒い冬を過ごし、背を伸ばし、きれいなお花を見せてくれます
心配していた台風も来なくて、よかったですね。
2024年8月31日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.08.15
かんがるう一家 暑さを避けて
御朱印巡りに疲れ、今日は涼しく過ごそうと
新開地は、喜楽館に出かけました。
開演近くになると、寄席太鼓の音が響きます。
8人の落語家さんの話は、それぞれに個性があり、
饅頭を食べる口の動きや、舌鼓
お酒に酔ったしぐさに、年季を感じます。
閉演後は、出演者の皆さんに見送られ、写真タイム
夏のひと時、楽しい時間をいただきました。
2024年8月15日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
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2024.08.13
カンガルー一家 これはヘロヘロ
宝塚線、御朱印巡りの旅の仕上げは、門戸厄神さん
駅から少し離れた山門まで、
修行、苦行とつぶやきながら、影ひとつない真夏の道を歩きます。
社務所で、龍の御朱印をいただいて、
さあ、俗世界に帰りましょう。
2024年8月13日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏