2025.07.23
7月22日 神戸市内の小学校2か所で開かれた、食物アレルギーの研修会に出かけました。
8時過ぎに家を出て、電車を乗り継いで1つ目の小学校に到着し
エピペンの実物を使っての研修会
お昼前に終わって次の小学校に移動します。
キャリアバッグの中に、エピペンを詰め込んで、
JRの最寄り駅まで日傘片手に歩きます。
次の駅に降りて、ファミレスでひと休憩
14時からの研修会も、熱心にお聞きいただいて、夕方近く帰路につきます。
近くのスーパーで夕食を仕入れて、家に帰ると19時
暑さにもめげず、完走した自分に「えらかったね」と声をかけました。
2025年7月23日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2025.07.22
8才の男の子の胸には、UFOキャッチャー
今まさに、ゲットしようとしている瞬間です。
むかし、UFOキャッチャーにはまった時もありましたが、
あまりにもゲット率の低さに長続きしなかったことを、思い出します。
たくさん取れたら、先生にも分けてくださいね。
2025年7月22日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2025.07.21
おかあさんカンガルーが、同窓会の打ち合わせでお出かけなので
かんがるうっ子と二人で、映画「鬼滅の刃」に出かけました。
ミント神戸の映画館は、時間をずらして3つのホールで同時上映中
それでもネット予約しても、座席が見つかりません。
ようやく離れた席をふたつ確保して2時間半の大作を鑑賞します。
物語の中心となる「アカザ」の生い立ちには、心を揺さぶられます。
大ヒットの「鬼滅の刃」。
小さい子どもには、刺激が強いかもしれませんね。
2025年7月21日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2025.07.20
かんがるうっ子のお勧めの、居酒屋さんに行きました。
このお店の一番メニューは、手作り豆腐
目の前で、豆乳ににがりを入れて、かき混ぜて、しばらく「まて」で出来上がり
作りたて数秒のお豆腐の味は、最高です。
大阪にあるお店なので、たびたびは行けないけれど、おすすめのお店になりました。
2025年7月20日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2025.07.19
アトピーの講演を聴講するために、東京まで出かけた時のこと、
新幹線の駅を降りると、ポケモンたちが大歓迎
ひとり一人見ていくと、いくら時間があっても足りません。
「急がないと、講演会がはじまる時間に間に合わなくなるからね」
心の声に、ようやく改札出口に向かいます。
2025年7月19日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2025.07.18
8才の女の子は、ネコの絵が付いたウェストポーチをつけています。
「中に、ねこのおやつが入っているの」って尋ねると
「いいえ」というので
「おやつをネコにあげると、恩返しにネズミを持ってきてくれるよ」というと
「いやーっ」と、ひかれてしまいます。
だったら、もっと素敵なものをプレゼントに持ってきてと、頼めばいいのにな
はじまりは、恩返ししてもらえる、おやつをあげることからですよ。
2025年7月18日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2025.07.17
かんがるうっ子とファミレスに入った時に、
目についたのが「期間限定たなばたアイス」
期間限定と聞いて、飛びつかないわけにはいかないでしょう。
ということで頼んだアイスより、かんがるうっ子のマンゴーアイスの方がおいしそう
期間限定から引くわけにいかず、少しだけマンゴを分けてもらうことにしました。
2025年7月17日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2025.07.16
7月15日、神戸市内の高校の研修会に出かけました。
かきピーのおかきでアナフィラキシーが出た生徒さんが在籍しているとかで、
100枚のスライドを使い、説明する声にも力が入ります。
90分の持ち時間いっぱいを使い、定刻内に終了します。
さあ、お昼からの仕事に戻りましょう。
2025年7月16日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2025.07.15
7才の男の子の胸には、アロザウルス
「恐竜が現れたら、見に行くのかな」と尋ねると
「見に行けへん」との答えが返ります。
もう一度「今日限定で現れたらどうする」と続けると
しばらく考えてから「やっぱり見に行く」
そう期間限定や、ご当地限定って言葉には、弱くなってしまうよね
2025年7月15日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2025.07.14
6月で退職された、新田栄養士さん
記念品のエプロンをネットで注文したのですが、6月中に届きません。
そこで、勉強会で会うことになる私が、手渡し役の任務につくことに
忘れないようにと、大きなメモを5つ、診察室に貼りつけられます。
無事にお会いして手渡した証拠を、LINEで看護師さんに送ると、
「良かった、忘れずに凄いです」と返事が返ります。
うれしいやら、信用されていないようで悲しいやら、
不思議な気持ちのカンガルーでした。
2025年7月14日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
