かんがるうっ子 紅白のケーキで
かんがるうっ子と、ファミレスに行きました。
メニューに引き寄せられて、食事の後はデザート選び
かんがるうっ子は、大好きなお芋のデザート
わたしが選んだのは、紅白のミルフィーユ
そう今日は、成人式
20才になった若者を、甘いケーキで祝います。
若い人が、暮らしやすい世になりますように
2025年1月13日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

かんがるうっ子と、ファミレスに行きました。
メニューに引き寄せられて、食事の後はデザート選び
かんがるうっ子は、大好きなお芋のデザート
わたしが選んだのは、紅白のミルフィーユ
そう今日は、成人式
20才になった若者を、甘いケーキで祝います。
若い人が、暮らしやすい世になりますように
2025年1月13日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

かんがるうっ子と、ショッピングモールに出かけました。
本屋さん、電気屋さん、服屋さんをまわり、
広場には、大きな福袋が置かれています。
みんなは、黙って通り過ぎるだけだけど、
背丈よりも大きな袋の中身が気にならないのかな。
2025年1月12日
いたやどクリニック 木村彰宏

1月10日 新春の互例会を開きました。
職員から集めた、2024年の重大ニュースを
クリニック編、社会編、プライベート編に分けて発表します。
能登地震と豪雨災害、衆議院や兵庫県知事選挙
世界で続く戦争、被団協のノーベル平和賞受賞
大谷選手の活躍、パリオリンピック
数か月前の出来事が、言葉にすると昨日のようによみがえります。
2025年が、平和な年でありますように。
2025年1月11日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

1月9日 年はじめの兵庫小児アレルギー研究会を開きました。
今年一番の寒さの中を、三宮の会場には7名の先生方がお集まりになり
WEB参加の先生と一緒に討論します。
今回のテーマは「ナッツアレルギーの文献的考察」
講師は、千船病院小児科に西野昌光先生です。
2023年秋の学会でお会いした時に、ご講演をお願いし
一年をかけて海外の論文100編あまりを読まれて、解説していただきます。
検査での感作と、実際に食べて症状が出るのかとのギャップ
卵や牛乳のように、少しずつ食べて治していくことが可能なのか
未解決の問題が山と残っています。
328回目の研究会例会は、好評裏に終えることができました。
2025年1月10日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

15才の男の子は、診察が終わるとかわいいウシさんをとりだします。
耳から、コードレスイヤホンを外すと、
ウシさんのお口を開けて、しまいます。
体が大きな男の子と、かわいいウシさんの組み合わせにびっくり
でも、わたしは好きですよ
2025年1月9日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

お正月早々に、神戸市の1才半健診に出かけました。
寒さの中を、赤ちゃんずれの家族さんが集まってこられます。
人見知りをしない子ども
体重が増えない子ども
言葉が出ない子ども など、いろいろな心配ごとの相談をお受けします。
許せる限り時間をかけて説明し、これからの方向性を考えます。
クリニックに来られる患者さんとは、また違ったご相談に、頭はフル回転です。
2025年1月8日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

近くのガソリンスタンドの前を通ると、
プーさんと、ティガーが雪だるまを作っています。
排ガスが増え、地球温暖化が懸念されていますが、
プーさんとティガーは、石油を使ってもらおうと懸命に冬を演出しています。
ガソリンの値段がドンドン値上がり苦しいのですが
給油するときは、プーさんのガソリンスタンドに寄ることにしますからね。
2025年1月7日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

西梅田で開かれた講演会の会場に着くと、
神戸では見ることができない、」ビルの群れに圧倒されます。
天まですらりと伸びたビルには、窓は見当たりません。
足もとには、半分ネコの不思議なオブジェ
キョロキョロとあたりを見回して、
すっかりお上りさんの気分になりました。
2025年1月6日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

1月4日 新しい年の診察がはじまります。
朝いちばんから、クリニックの電話は途切れることなく鳴り続け、
つながらない状況が続きます。
アレルギーの予約患者さん、予防接種の患者さん
その合間をぬって、発熱の患者さんの診察を行います。
診察、検査、会計、そして薬が処方されるまで
いつも以上に時間がかかります。
ご迷惑をおかけし、申し訳ありません。
2025年1月5日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

年始の夕方から、休日急病診療所に出かけました。
この日も、診療所の駐車場に入りきれない車が道路沿いにまで
インフル・コロナの迅速診断キットでは、
A型インフルエンザが大半を占めていましたが、
中には、B型陽性の子どもさんも、
A型、B型が同時に流行してくると、
一度インフルエンザにり患したからと言って、
もう一方の型のインフルエンザに罹る可能性があります。
3学期が始まると、患者さんがまた増えるかなと心配です。
2025年1月4日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
