2024.08.16
NHKドラマ「昔はおれと同い年だった田中さんとの友情」を見ました。
寝る前に、ニュースをチェックしようとつけた寝室のテレビ
映し出されたのは、長いタイトルのドラマです。
遊びに入った神社で出会ったおじいさん
小学校6年生の拓人は、
ケガをした「おじぞうさん」とあだ名をつけたおじいさんの手伝いをすることになります。
そこで知った、70年以上も前におきた悲しい出来事
拓人が縁日で買ってあげた「チョコバナナ」を大切な思い出に
おじいさんは、父や母、兄や妹が待つ世界に、旅立っていきます。
8月15日の夜、本当に大切なドラマに出会うことができました。
2024年8月16日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2024.08.14
御朱印巡りのあと、かんがるうっ子の下宿に、泊めてもらうことになりました。
夕食は、ご近所のファミリーレストラン
サラダと、お肉と、少しのワイン
満腹になった後で、バースデイ・ケーキのプレゼント
ひとり一セットのボリュームに、おなかいっぱいで もう動けません。
ところで かんがるうっ子さん、何歳になるのですか
2024年8月14日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2024.08.13
宝塚線、御朱印巡りの旅の仕上げは、門戸厄神さん
駅から少し離れた山門まで、
修行、苦行とつぶやきながら、影ひとつない真夏の道を歩きます。
社務所で、龍の御朱印をいただいて、
さあ、俗世界に帰りましょう。
2024年8月13日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2024.08.12
宝塚御朱印巡りの旅は、小高い丘の上にある、
平林寺、宝塚神社をめざします。
開けたところに、平林寺
少し離れたところに、宝塚神社
ふらつく足を励ましながら、転ばないように進みます。
真夏の陽に照らされて、静かにたたずむ本堂とお社
だあれもいないのは、あたりまえかな
2024年8月12日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2024.08.11
御朱印巡り2日目の足は、宝塚に向います。
逆瀬川の駅で降りて、まずは伊和志津神社へ
石灯篭の参道を通り抜けて、本堂でお参りします。
社務所の横には、大きな絵馬が
手塚治虫さんの「ブラックジャック」の絵馬です
病気平癒、医療関係の仕事の成就にご利益があるとか
さっそく、絵馬を買い求め、願い事を書き入れます。
かんがるうっ子さん、これで進級試験も大丈夫ですよ。
2024年8月11日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2024.08.10
御朱印めぐりの最後に向ったのは、舞子六神社です。
照りつける太陽の下を、近くの駅から神社をめざして歩きます。
何種類もある御朱印を、「全ていただけますか」と
太っ腹のかんがるうおかあさん。
たくさん ご利益がありますように
2024年8月10日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2024.08.09
宮崎、神奈川と、大きな揺れが続きます。
夕焼け空も、何かを訴えるよう
もう一度家の中を見回して、倒れてくるかもの棚を調べます。
明日は朝から、ホームセンター
突っ張り棒や、飲み水の備蓄を買いに行きましょうか
2024年8月9日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2024.08.08
新井駅から電車で神戸の方向に一駅戻り、高砂の街を歩きます。
駅から少し離れたところに、古い町並みが保存されています。
ネットで調べて入った食べ物屋さんも、100年以上の前の古民家を改造したもの
畳の席に通されて、名物のお昼定食をいただきます。
おなかを満たした後は、近くの高砂神社にお参りします。
神社なのになぜか松並木を通り抜け、ご神木も松の木です。
隣には、立派な能舞台
「たかさごや~」という、詩が聞こえてきそうです。
2024年8月8日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2024.08.07
夏休みが始まりました。
一日目は、カンガルーおかあさんと御朱印巡りに出かけました。
振り出しは、高砂市の新井神社です。
竜宮城のような山門をくぐり、うさぎさんとご挨拶
おみくじも、うさぎさんの形に結ばれています。
気温は38度越えの修行の旅
コンビニで飲んだジュースの、おいしかったこと
歩いて体重を減らす、夏休みの始まりです。
2024年8月7日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
