カンガルーの小部屋

2026.02.18

聴診器のむこうに レアものプレゼント

11才の女の子は、ぬいぐるみを大切に抱えて登場します。

お人形の名前は、「ラブブちゃん」

なかなか手に入らないレアものだそうで、

サンタさんからのプレゼント

おとなになるまで、大切にしてあげてくださいね。

2026年2月18日

いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2026.02.17

聴診器のむこうに 生まれ変わったら

8才の男の子に尋ねます。

生まれ変わって動物になるとしたら、何になりたい?

①イヌになって、庭かけまわる

②ネコになって、こたつでまるくなる

③クマになって、人を襲う

④ウマになって、競馬場で走る

男の子は、この人は何言ってんだろうという顔をします。

ちなみに先生は、カンガルーになって、まったりとした毎日を過ごしますよ

2026年2月17日

いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2026.02.16

かんがるうっ子 手作りシーサー

友だち6人と卒業旅行に出かけたかんがるうっ子

送られてきたメールには、不思議な生き物の写真が

かんがるうっ子が楽しみにしていた、シーサーの手作り体験です。

かんがるうっ子の作品を当てるメールを送ると、

これがピンポン、ピンポン、大正解。

さて、みなさんはどれが、かんがるうっ子の作品だと思われますか

2026年2月16日

いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2026.02.15

散歩のたのしみ 春はすぐそこに

暖かい日が続くと、小鳥の鳴き声が聞こえます。

庭に出ると、足元には水仙の白い花

見上げると、ピンクの梅の花

暖かな日の次は、寒い日が続くけど

春はすぐそこまでやってきました。

2026年2月15日

いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2026.02.14

カンガルーの輪舞曲 海の動物たちに囲まれて

2月14日 保育士さんにむけての食物アレルギーの講演会に出かけました。

大阪府の認定講演会ということで、講義の時間が決まっています。

1320から、1720まで、4時間のコースです。

さすがに途中で休憩をいただいて、

クッキーやようかんで、カロリー補給

いつもは摂らないポカリスウェットで、元気を回復します。

一番の心配は話す方よりも、聴き手側の疲労感。

みなさま、お疲れさまでした。

2026年2月14日

いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2026.02.13

カンガルギー情報 終わりの時間を気にしながら

2月12日、兵庫小児アレルギー研究会を開きました。

339回目の例会の講師の先生は、山﨑晃嗣先生です。

テーマは、「アトピー性皮膚炎の疾病負荷と全身療法」

楽しい講義に、つっこみの質問が多くなりすぎて、

19時前からの講演会は、21時ギリギリまで続きます。

山﨑先生、ご講演ありがとうございました。

おみやげにいただいたお菓子も、おいしくいただきましたよ

2026年2月13日

いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2026.02.12

クリニックだより 言葉の相談外来

2月10日、神戸市の1歳半健診に出かけました。

心臓の音や、肌の様子

そして、一番見落とせないのが発達の様子

1歳半になると、自分で歩けて、言葉の数も3つ4つ

短い時間で確認をし、保護者の方に説明します。

保健師さんから見て、心配なお子さんは、わたしが担当

2歳で再健診に来られたお子さんを加えると、

あわせて、10名が言葉の相談に

ひとり一人大切だけど、心底気疲れしました。

2026年2月12日

いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2026.02.11

かんがるう一家 今年はケーキで

2月14日が近くなると、ソワソワしだすのが男性諸氏の習性です。

かんがるう一家のバレンタインは、ファミレスでのケーキセット

ちいさなハートもついていて、一口でパクリ。

家族3人で3つ頼んだけど、これってゲット数3にカウントできるのかな

2026年2月11日

いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2026.02.10

かんがるうっ子 どんだけ~合格グッズ

かんがるうっ子が、みんなからもらった沢山の合格お菓子

お札や、お守り、絵馬の縁起物を足していくと、

どんだけ~合格グッズ

合格したら、お礼にまわるのが大変ですよね

2026年2月10日

いたやどクリニック小児科 木村彰宏

2026.02.09

散歩のたのしみ これは座れない

急病診療所からの帰り道、

大雪で動いていないバス停の待合ベンチに、ハートのマーク

あまりにもきれいで、エンジェルさんが座った跡のよう。

さあ、この上に、だれが最初に座るのかな

2026年2日9日

いたやどクリニック小児科 木村彰宏