あたまのよくなるカンガルー 研究者の真髄
12月12日 皮膚科の勉強会に参加しました。
織田好子先生は慢性特発性蕁麻疹、
村田光麻先生は、体細胞変異の病態解析、
久保亮治先生は、皮膚バリア機能
どの講義も、研究の最前線のお話しで、
消化できたのはほんの一部でしたが、
研究者の真摯なお姿に触れることができ、大満足の一日になりました。
2025年12月15日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

12月12日 皮膚科の勉強会に参加しました。
織田好子先生は慢性特発性蕁麻疹、
村田光麻先生は、体細胞変異の病態解析、
久保亮治先生は、皮膚バリア機能
どの講義も、研究の最前線のお話しで、
消化できたのはほんの一部でしたが、
研究者の真摯なお姿に触れることができ、大満足の一日になりました。
2025年12月15日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

12月9日インフルエンザ治療薬の講演会に出かけました。
講師の先生は、鹿児島大学名誉教授の西順一郎先生です。
インフルエンザウイルスの基本的な解説から、
今年はやっているサブクレードK株の特徴
さらに、治療薬をノイロミニダーゼ阻害薬と、
キャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害に分け
それぞれの特徴を教えていただきます。
変異株出現の課題、家族内での伝播の問題など、
なるほどと納得の講演会でした。
2025年12月14日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

6才の男の子は、派手な色のヘッドフォンをつけて登場します。
「かっこいいよね」と伝えると、
「イェーイ」と、DJの真似をしてくれます。
音楽が好きになって、大勢のファンの前で、
「イェーイ」とできたらいいですね。
2025年12月13日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

外来診察が遅くなり、疲れた体で帰路につくと
地下鉄の中は、大勢のサンタさん
市内の保育所や幼稚園の子どもたちの作品です。
それぞれ個性的で、見ているとすぐに終着駅。
サンタさんからいっぱいパワーをもらって、
さあ、寒さに負けないで帰りましょう
2025年12月12日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

女の子の今日の負荷試験は、半熟卵。
おとうさんが買いに走ってくれた半熟卵を看護師さんが受け取って、
すぐに「あっ」という声が聞こえます。
振り向くと、袋から出す時に、卵がコロコロ
幸い2個入りだったので、無事負荷試験はできましたが
問題はコロコロたまご
10秒ルールを適応して、わたしのお昼ご飯にトッピング
おいしいインスタントカップヌードルになりました。
ごちそうさま
2025年12月11日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

街を歩くと、クリスマスの季節。
おおきなクリスマスツリーに出会います。
クリニックでも、外来にクリスマスツリーを飾りました。
街のに比べると小さいけど、かわいがってくださいね。
2025年12月10日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

12才の男の子が、かわいい絵柄の手提げ袋を持ってきます。
ネコちゃんが頑張って、たこ焼きを作っています。
後ろには、「日本一」の、のぼりが見えます。
「どこで買ったの」と尋ねると、
「家庭科の時間に、自分でミシンを使って縫いました」との答え。
ここまでレベルが高いと、それこそ「日本一」
メルカリに出してみてはと、言いそうになりました。
2025年12月9日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

10才の女の子のシャツには、いちごの模様
13才のお兄さんのシャツには、ピザの絵柄
「これ、スンスンっていうんだよ」
スマホで調べると「PUPPET SUNSUN」が正式名
いろんなキャラクターが出てくると、フォローするのが大変です。
でも、小児科ってこれも大切なのかなあ
2025年12月8日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

12月6日、お誘いを受け小島医院の忘年会に参加しました。
クリニックでの講演を終え、神戸電鉄に乗るも、途中駅どまり。
乗り換えた後、時間を気にしながら三木市のお料理屋さんまで歩いていくと
公園に見慣れない動物たち
何故ひっくり返っているんだろうと気になりながら、歩きます。
鍋料理で盛り上がった後、ビンゴでお菓子争奪の時間です。
たくさんリーチするのですが、ビンゴには至りません。
それでもいくつかお菓子をゲットして、満足で帰ります。
小島先生、ごちそうさまでした。
2025年12月7日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏

12月6日 クリニックで開かれた社保協の集まりで、
おはなしさせていただきました、
持ち時間は60分、132枚のスライドを使い
医療経営の窮状と、小児医療の今を話します。
いつもより早口で、時間は厳守で来たものの少し無理したのかな
伝えたいことと、伝わることと
この大原則を守る大切さを、改めて感じました。
2025年12月06日
いたやどクリニック小児科 木村彰宏
